阪神タイガースグッズ -タイガースファンバット- :: 製造の様子
タイガーズバットはプロが実際に試合で使うバットにも使用されているホワイトアッシュで出来ています。昨シーズンに阪神の今岡選手がアオダモのバットからホワイトアッシュのバットに変えてホームランを量産したのは有名な話ですよね。
だだの飾りのバットとは違って素材にも徹底的にこだわるタイガースバットの製造姿勢が現れている部分です。
バット職人が一本一本丁寧にバットを削り上げている様子です。こうやって、ただの木材に過ぎなかったホワイトアッシュに生命を吹き込んでいきます。
タイガースバットが生まれるまでには職人の大変な手間が掛かってるんですね。完成までの道のりはすごく大変なのです。
削りだされたばかりのタイガースバットです。
まだ、この状態ではまだタイガースバット最大の特徴である「Tigers」のロゴは入っていません。このままでは普通のバットですね。

最後にして、最重要の工程である文字入れはこの次です!

「Tigers」のロゴが入れ終わった後のタイガースバット。
ホレボレしてしまうほどのかっこよさですね。

これ見て欲しくならないタイガースファンは本物のタイガースファンとは違います!

神棚に飾っておけば今年は阪神タイガースの優勝で間違いなしです!